東芝から発売されていましたRD-S502 (VARDIA)の新品未開封です。
500GBのHDDとDVD搭載の地デジがWチューナーで、
デジタル×デジタル・デジタル×アナログの様に同時録画が可能です。
ブルーレイ(Blue-rey)が必要無く、東芝製のTVやRDファンの方には、
お奨めの品です。
ダビング10も対応しています。
MPEG4でAVC記録でハイビジョンの長時間録画が実現され、
MN8.0を使えば片面2層のDVD-R DL ディスクに約2時間記録できます。
VARDIA エンジン搭載 (ヴァルディアエンジン)
ハイビジョンW録中のマルチ操作にも対応した「VARDIAエンジン」を搭載しています。RD-A600、A301に続いてこの新エンジンを採用していますので、W録中の同時操作能力が従来のRD-S601などの機種よりも向上しています。また、番組表などのGUI画面の表示速度が向上しています。
マルチ操作を実現したRDエンジン、このRDエンジンにデジタルチューナー制御部を加えたのが、RD-Z1でしたが、次のXD71ではRDエンジンHDとして統合されました。このRDエンジンHDにハイビジョンW録中同時操作性を加えたのがVARDIAエンジンです。
W録中にできることが向上
従来のRDエンジンHD搭載モデルでは不可能だった同時動作が、VARDIAエンジンの搭載により可能となりました。今まで以上にW録時の使い勝手が向上、録画中に編集作業などができて大変便利です。
HD Rec / MPEG4 AVC記録 (HDVRフォーマット)
ふつうのDVDにハイビジョン放送の記録が可能なHD Rec機能を搭載しました。3倍速以上のCPRM対応DVD−R/RW/RAMをHDVRフォーマットすることでTS(MPEG2−TS)、TSE(MPEG4AVC−TS)、VR(MPEG2−PS)の映像を記録できます。
今までのDVDにハイビジョンを録画が可能
ふつうのDVD-R、DVD-RW、DVD-RAMにハイビジョンの映像を記録できます より低コストでの高画質ライブラリ作成が可能になります。
47段階の画質設定やディカスクびったりダビングが可能
TSE記録時の録画品質設定は、47段階の設定が可能。残したい番組の長さに応じて画質の設定が可能です。また、「ぴったりダビング」によりディスクの空き容量に合わせて、画質を自動で調整する事も可能です
音声は無劣化で2ストリームまで残せる
ハイビジョン放送をMPEG4AVCに変換するTSEモードを使っても音声は放送時のAACのままで残ります。5.1chのサラウンド放送を変換なしで、最大5.1ch×2ストリームまで残せます。
3種類の映像の混在が可能
同一ディスク上にTSタイトル、TSEタイトル、VRタイトルの混在が可能です。録画した番組に応じてディスクを分ける必要がありません。
詳しい詳細は東芝の製品情報のURLでご確認下さい。
e2 by スカパーなら無劣化で長時間記録
110度CSデジタル放送のe2 byスカパー!で放送されている標準画質の番組なら放送レートにもよりますが、最大で約2時間無劣化で保存できます。これは、TSタイトルもそのままDVD-R/RW/RAMに残せるHD Recならではのメリットです。
詳しい事は検索で東芝 RD-S502のサイトでご確認下さい。
注意事項
新品の未開封の為、内容物等、一切確認しておりません。
本体等も一切、箱を開封しておりませんので傷等の確認や
動作確認は取れません。
保証書は未記入のままの状態でお渡しします。
ノークレーム・ノーリターンでお願い致します。